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たこぶ・ろぐ-日本一お気楽な48歳-

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カテゴリ:ひとりごと( 159 )


2006年 05月 17日

雨の日は

雨の日っていうのはどうもよくない。なにがって。傘を持ってるからね。邪魔なんだなあ。みんなそうらしいんだけど。傘そのものが邪魔な上に、傘をさすと体の幅が広がってしまって、それも邪魔。

さらに悪いこともある。今日。駅のエスカレーターを降りたところ。そこはちょっとした屋根があるねんけど。そんなに広くはない。で、エスカレーターを降りたら、人が溜まってる。おいおい、さっさと前に進まんかい。

どうやらみんな、傘をさすのに手間取ってるらしい。おいおい。雨は降ってるけどちょっとだけやんか。傘をさす前にここから先に進んでくれヘンかなあ。後ろからエスカレーターを降りてくる人が詰まってきて、危ないやんか。

みんな、一滴たりとも雨にぬれたくはないみたいに、しっかりと屋根の下で傘をさしてから進もうとする。そんなに余裕はないねんで。後ろを見たら分かるやろうに。いやいや。こんなときに後ろを気にするような人は居てへんねんなあ。自分が濡れないかどうかが問題で。

こゆときは仕方がない。傘を差そうとしている人たちをかき分けて、雨の中に踏み出していったのでありました。すぐに傘を差したけどね。それでどってことないねんけど。

by tacobu | 2006-05-17 14:06 | ひとりごと
2006年 05月 15日

少子化対策

どうもねえ。あんまり好きな話題やないねんけど。なんでかっていうと、少子化っていうとすぐに「女の人が子供を産まなくなった」ってことが問題になって、「女は子供を産むのが大事」みたいに言われるのがなあ。僕は女ではないけれど(改めて言うことでもないけど)、「女は家に」「男は仕事」っていう考え方にはどうも納得がいかないのですな。

で、さらに言うとね。いまの「少子化問題」の解決策は、どうも「少子化をいかに止めるか」ということに一生懸命になっててね。そうかあ。子供は増える方がいいのか。

「そら、当たり前やろお」

そうかな? 男も女も寿命が延びてきて、そんなにいっぺんに人が死ぬことはなくなってきた。戦争もないしね、この国では。だから、そんなにすぐに人間が少なくなってしまうような気がしないねんけど。よく、何10年後には日本の人口が一桁少なくなってしまうとか、そういう脅迫めいたことを聞くけれど。

だったらどうなんやろうか。そこのところがよく分からんのだな。たしかに今の制度の中では、人口は裾広がりに増えていく方が都合がいいのかもしれないけれど。これから人口がいつまでも増え続けるとはどうも考えにくい。だったら。少ない人口でもなんとかやっていける方策を考えた方が早いんではないのかな。

この考えは、間違っているのだろうか?

by tacobu | 2006-05-15 14:04 | ひとりごと
2006年 05月 11日

「地デジ」の続き

「地デジ」がなんとなく嫌な気になるのは、「いぼぢ」とか「切れぢ」を連想するからなのだな。と、きのうこのページを読んだぶたこに言われた。そうそう、言葉の響きが「~ぢ」なのだ。それがなんとなく嫌な気分の大もとなのだな。

並べてみるとよく分かる。「いぼぢ・切れぢ・地デジ」あるいは「地デジ・切れぢ・いぼぢ」。どちらもものすごくしっくり来るなあ。

だから、そういうのをテレビがマスコミが大々的に宣伝するのはどうなのよ。いろんなところで「美しい日本語が聞かれなくなるのは寂しいことでございます」みたいに言うてる、その同じテレビ局が「地デジ」「地デジ」と騒いでいるのだ。

まあ、2011年になったら、いやでもすべての放送がデジタル化するのだから、そうなると「地デジ」も死語になるんだろうなあ。そうなるのを待つしかないか。

ついでに言うと、「美しい日本語が」っていうのも、どうもうさん臭い。だいたいが言葉っていうのは変わっていくものやし。誰が昔からの物言いをそのまま使ってるかいな。僕は大阪弁しかしゃべられヘンけど、この大阪弁にしたって、昔の人が使っていた大阪弁とはすっかり違ってきている。標準語っていっても、いろいろ変わってきていて、昔やったらとても使わなかったような語法が、今は正当なモノとして使われてきている。いやいや、僕は語学の専門家じゃないから「たぶんそういうことになってるでしょ?」としか言われヘンねんけどね。でも、なにもかもが昔のままということは、絶対にないと思うなあ。

だから「日本語を守りましょう」というのも、どういうことを守るのか、もひとつはっきりせえヘンねんなあ。そらまあ、美しい言葉っていうのはありますよ。でもねえ、美しい言葉だけで人間は暮らしているわけではないからねえ。それにだいたい「美しい」とはなんぞや?「美とは恐ろしいものだよ。それは規定できないからおそろしいのさ」

だからって「地デジ」はどうもなあ。と、またそこに戻るわけやけど。

by tacobu | 2006-05-11 13:57 | ひとりごと
2006年 05月 10日

地デジ

省略語がキライである。そら、長くてややこしい名前を、言いやすくするのはまだいいけれど。例えばNHKとか。これをいちいち「日本放送協会」などというのはばかげてる。朝鮮民主主義人民共和国を「北朝鮮」というのも、まあいいだろうなあ。

ところがなかには、勝手にというか、適当にというか。ともかく短くしてしまおうという風潮もあるのだな。そして一番嫌なのは、そうやって自分たちで短くして使ってて、それが通じないとなると、「仲間でない」というレッテルを貼ることやね。まあおじさんになったから、若い子の省略語がわからへんかってもしゃあないし。それを今からナントカしようとは思わへんけど。

そこへ来て。「地デジ」である。何のことかというと「地上波デジタル放送」のことなのだな。石田純一が木村拓哉のパソコンを横から覗いて「あっ!地デジ!」と言ったのは、おじさん石田が若者に近づこうという「無理矢理」が面白かったけど。まさかそれがそのまま、各局のアナウンサーが「地デジ」「地デジ」と言うようになるとは思わなかったし、電気屋さんの液晶テレビ・プラズマテレビの売り場に「地デジ」の文字が大々的に飾られるとは思わなかったな。

石田純一が「地デジ」と言ったのは、どう見ても「ださっ」という感じやったのに。それに乗ってしまったのだねえ。そういえばパソコンを覗かれた木村拓哉は「キムタク」と呼ばれるのが嫌なのだったな。CMでもわざわざ「キムタ」と呼ばせてタシ。考えてみたら、木村拓哉に面と向かって「キムタク」と言うてるのは明石家さんまぐらいかな。

人の名前を省略するのも、まあむかしからあるんやけど。淀川長治さんが「よどちょー」と呼ばれてたけど、本人はものすごく嫌がっていて「ね、まるでヤクザかなにかみたいでしょ」と言うてるのをテレビで見て、ああそうか、こちらは親しみを込めて呼んでいても、本人にとっては嫌なこともあるねんなあと、子供の時に学習したのだな。

ともかく。知ってる人にしか通用しないような省略っていうのは、どうもいやな感じなのだ。同じように、横文字が並んだ文章とかも。難しい漢字が並んだ文章も。書いてる本人が「僕、こんな言葉を知ってるんだよぉ~」と言うてるようで。逆にその人の底の浅さというか、頭の悪さが知られてしまうな。誰にでも分かるように書くっていうことほど難しいことはないねんから。

で、自分は? まあ、ここは僕の自己満足で書いてる場所ですから。って言い訳かい(^◎^;)。

by tacobu | 2006-05-10 13:56 | ひとりごと
2006年 05月 09日

今日は遠足日か

朝。駅のホームには小学生がいっぱい。いちおうクラスごとに列を作ってるけど、狭いホームの、たぶん一両分ぐらいは選挙した状態。しかも、そこはいつも僕が乗る場所だから始末が悪い。

いや、別に子供がキライなわけじゃないけれど。朝の電車の中では本を読むのが習慣になっているので、できれば静かな方がいい。

そう思って、いつもの車両は敬遠。一両分移動して、別の入り口から乗ることにした。いつも降りる駅で乗っているエスカレーターには乗りにくいけど、まあどうってことはないわな。

しばらくして電車が入ってきた。ドアが開いて。乗り込んだら。小学生ですでに一杯やった(^◎^;)。うむむ。今日はどの小学校も遠足なのか。まあ一時にかたまることはあるやろうけど。学校同士で連絡を取り合って、同じ車両にならないようにしてるのもあるんやろうけど。

ま、こゆこともあるさ。読書? もちろん、少々狭かったけどいつもどおりに読書の時間にしましたよ。そんなに騒がしくなかったからね。

by tacobu | 2006-05-09 13:55 | ひとりごと
2006年 05月 02日

駆け込まない駆け込み乗車

昨日のことなんですけどね。ホームで電車を待ってたんですな。各停を。その前に準急が来ましてね。まあこれには乗らないから、ホームで待ってたんですが。

準急の扉が開いて。出発のベルが鳴って。そんなに満員でもないんです。まあ立ってる人が多かったですが。外から見てると。

ベルが鳴っても、だらだらと乗ってくる人が居るんですな。学生かなあ。4人連れで。女の子2人と男の子2人。たぶん4人連れやろなあ。それがね、もう発車のベルも鳴ってるのに、エスカレーターから降りてきて、だらだらと歩いて来るんですね。ほんでだらだらと乗り込むんです、電車に。もう発車のベルも鳴り終わってるのに。あとは駅員さんが赤い旗を下ろすと、もう扉は閉まるっちゅうのに。

で、駅員さんは4人連れの4人目が乗り込むやろうというときに(まあ、普通に駆け込み乗車するんやろなあというタイミングで、と見えたな)旗を下ろしはったんですな。

ところが学生さん。だらだら歩いて来ているもんやから、間に合わず。片足のつま先だけがドアにはさまったんですね。

普通なら「うわあっ!」とか言いそうなもんですが。その学生さん、なにも言わずに駅員さんのほうをじっと見るわけです。なあ、オレ、足はさまってるやろ、これ、どないかしてくれ、なあ、それがあんたの仕事やろ。

駅員さんは、その学生さんが足を自分でひいて、ホームに残ると思ったんでしょうね。僕もそう思ったし。ところが足がはさまったまま、駅員さんの方を見るだけで、なにもしないんですね。なにもいわへんし。

しかたなく(やろうと思う)駅員さん、扉を力づくで広げて、その学生さんは電車に乗れたんですが。その間もべつに駅員さんにお礼を言うわけでもなく。連れの皆さんもなにかを手伝うわけでもなく。ああ、そうそう、そうやって、乗客のオレらをきちんと乗せてくれな、それがあんたらの仕事やろ。

電車に乗り遅れたのは自分らが悪いんやろう、と思ったんですが。ケガをせえへんかっただけでも、感謝せえと思うんですけどねえ。

by tacobu | 2006-05-02 13:47 | ひとりごと
2006年 04月 29日

欲しいもの

こないだからビデオがそろそろ寿命になってきてるってことで。新しいのを買うべきか。そのついでにテレビも新しくするべきか。いろいろ悩んでます。

わが家にはテレビが2台ありまして。食堂というか、2階のダイニングに1台、3階に1台。2階のテレビはテレビデオで、画面も小さく15型。3階のテレビは画面が大きい。でも普段は2階で過ごすことが多いんですね。パソコンもあるし。ご飯を食べるのも2階やし。ご飯を食べながらテレビを見ることが多いし。

くつろぎながらテレビを見るのは3階で、そういうときは大きな画面で見たいなあということで、3階のテレビは大きいんですけど。でも普段見るのは2階。これってどうよ。

普段見るところにあるテレビも、大きな画面がいいなあとも思うんですな。ぶたこが言うには、最近のテレビ番組は「字が小さい」。たぶん大画面テレビの普及で、それに合わせた文字の大きさになっているのではないかというのです。そう言われればそうかも。昔に比べると小さくなっているかも。できるだけ映像を大きく取りたいというのもあるんでしょうね。

字が小さくて一番困るのはやっぱり野球中継でして。ストライク・ボールの数字が見にくい。カウントもそうやけど、点数も見にくい。さらに最近は選手ごとに出てくるデータの文字も見にくい。ううむ。これは問題かなあ。

となると、やっぱり大画面のテレビで見たいかなあ。ブラウン管でもええんですけどね。液晶よりだいぶ安いみたいやし。「ちらつきが」とか言う人もいるけど、ずっと昔のテレビに比べたら、走査線もきれいになってるはずやし。

あとねえ。そろそろ携帯電話はどうやろうという話しもしてましてね。ぶたこと。わたしら夫婦して携帯を持ってないんですね。こないだ電気屋さんで兄ちゃんにそう言うたら「珍しいですね」と言われてしまいましたが。

あらためて見てみると、かっこええのがいっぱい出てますなあ。デザインもいいし。機能もいろいろそろってるみたいやし。とりあえず各社のカタログだけをいただいて帰りましたが。

で、いろいろながめて考えてたけど。さて、ほんまにわたしらの生活に携帯が必要かと言われると、どうもそんな気がしないんですね。だいたい僕は会社の、同じ席に座ってるし、ぶたこはだいたい家にいてるわけやし。そうすると、ふたりで連絡を取るのは普通の電話でいいわけですな。無理に携帯を使う必要もない。まあ、会社の電話を使うのはどうかという話もあるけど、そんなにしょっちゅう、しかも長話をするわけではないので、どおってことはないでしょう。ま、そんなこんなを考えると、お金もかかるからしばらくは持たないままでしょうなあ。

実は今日、会社で携帯とパソコンの設定を頼まれまして。はやや。パソコンのことはまだ分かるけど、携帯はさっぱりやがな。と思いつつ、まあこの機会に勉強もしよかと思って設定しましたがね。携帯のことがさっぱり分からないので、困りましてね。なにがって。スイッチはどれよ?(^◎^;)。バイトの子に聞いて初めて分かってね(^◎^;)。まあ、わからんこともあるわな。ともかくもマニュアルを見ながらやったらすすすっとできて一件落着。すすすっといきすぎて、勉強にもならへんかったけどね。

by tacobu | 2006-04-29 22:02 | ひとりごと
2006年 04月 24日

頻尿

テレビのコマーシャルでやってたんやけど。「昼5回、夜2回以上だと頻尿」らしい。計7回か。ほんなら僕はまるっきり頻尿やな。

仕事中は1時間に1回ぐらいは行ってるかも。なにかの区切りにトイレに行く癖がついてるな。

癖というより、体質なのかも。子供の頃から、休み時間には必ずトイレに行く子やった。時々、トイレに行くのを忘れると、さあ大変。授業中に溜まってくるのです。そらもう、漏れそうなくらいになって。しかし昔の僕は、「先生、おしっこ!」などと言う勇気もない子でして。ガマンにガマンを重ねて、その限界を超えたとき・・・。

そんな子、クラスに一人ぐらいいませんでしたか? 年に1回はおもらししてしまう子。で、もらしたその時は、誰にも気がつかれないからいいんですけど(隣の子が漏らしてるかどうかなんて、あんまり気にしてないからね)、授業が終わってお掃除の時間になって、机を後ろにがーっと移動すると、僕の座っていたところだけおっきなシミができているというわけで。

「誰やっ!」

と言われたら、しらばっくれるほどの度胸もないので、すごすごと先生の前に行ってごめんなさいをするしかないんですな。今にして思えば、「言うは一時の恥」で「先生、おしっこ!」と手を上げれば良かったんですが。

何の話をしてるんだか。

子供の頃の話はともかく。いまでもしょっちゅうトイレに行くってことです。まあ体質やと思えば、どってことないんですけどね。もう中年やねんし。「ちょっと、おしっこ」と言っても、誰にもとがめられることはないしね。ああ、年をとるってええことやなあ。

by tacobu | 2006-04-24 21:58 | ひとりごと
2006年 04月 20日

くしゃみ、鼻水の続き

昨日のようにはなるまい、と気合いを入れて。昨日のようにとは、ディッシュが底をつくことなんだけど。どういう気合いの入れ方かというと、ポケットティッシュを4つも持っていったのだな。それと、それも底をついたときのために、ハンカチも余分に持っていったのだ。ティシュがなくなったらハンカチを使おうと思って。なかなか、自分でもよおやるなあとは思ったけど。

だいたい家ではあんまりティッシュペーパーを使わない。鼻をかむときはタオルを使っている。これ、ぶたこが海外生活で学んだことで。海外ではティッシュは案外高価なのだ。だからできるだけティッシュを使わないらしい。

そういえば、映画で見る英国紳士は、「くしゅん」といったらすぐにハンカチを鼻に当ててるな。まあ昔はティッシュなるものもなかったんやろうけど。でもハンカチで間に合わせてたって事やな。それに比べると日本では、だいたい紙で済ませてますな。昔から。鼻紙っていうのがあったしな。紙の文化か。

そういう文化論に思いをはせながら(ウソ)ティッシュとハンカチを用意して出勤したのだが。

なぜか今日は調子がいい(^◎^)。ほとんどくしゃみも出ず。はて。昨日の苦しみは一体何だったんだろう。どっかで埃でも吸い込んだんかなあ。まあ、ともかく調子がよくてよかった。ティッシュはいつか、次の出番まで机の中でお休みですな。

by tacobu | 2006-04-20 21:50 | ひとりごと
2006年 04月 19日

くしゃみ、鼻水

きょうはもう、一日中くしゃみのしどおしであったよ。朝起きたときはそうでもなかったのになあ。会社に着いた頃からどうにも止まらなくなって。一日中ハクションハクションって。うるさかったやろなあ。

ひょっとして花粉症? 今頃なあ。スギ花粉はもう飛んでないやろし。ヒノキ花粉にはアレルギーはないはずなんやけど。ひょっとしたら黄砂のせいか。あるいはどこかで埃か何かを吸ったか。

アレルギーっていうのは、発症しなけりゃあなんてことはないねんけど、一度発症するととめどがなくなるらしい。押さえ込むのは難しい。体が反応するようになってしまうからなのだそうだが。だから花粉症の人は、予防するのが一番。花粉症を発症しなければばんばんざいなのだな。できるだけ、花粉が飛びそうなところには行かない。外から帰ったときには服をはらって、花粉を落とすようにする。これは基本。

そういうことを、黄砂の時にもするべきやったということかな。まあ、理屈はともかく、このくしゃみ、鼻水をなんとかしないとね。鼻のかみすぎで(だと思う)ちょっと頭がぼーっとしてるし。鼻をかまなくてもぼーっとしてるか。いやはや。

今日はポケットティッシュを(道で配ってるやつ)2つ持っていってんけどなあ。全部使いきってしまったよ。一度鼻をかみだすと、これがまた止めどなくなってね。ああ、わかっててもかまずにはおれないのだな。鼻は垂れてくるし。汚な。

by tacobu | 2006-04-19 21:49 | ひとりごと